アリシアネオクリニックは技術と知見を培った美容医療

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今まで美容医療に興味や意識があっても不安やハードルを感じていた男性の方必見!
医療脱毛で人気のアリシアクリニックで培った技術と知見を活かした、全身美容医療クリニック「アリシアネオクリニック」を紹介いたします。
美容医療クリニックとして身近で通いやすそうですね!
院数2院:銀座クリニック・新宿西口クリニック
※2024年3月時点
是非、参考にしていただければ幸いです。
豊富な施術メニュー
アリシアネオクリニックの母体であるアリシアクリニックは、2010年から続く歴史ある医療脱毛専門クリニックです。
そこで培った美容への知見を活かし、一人ひとりのお悩みに合わせた豊富な施術メニューをご用意しています。
お悩みはそれぞれ異なるもの。一人ひとりに合わせた施術メニューをご用意しております。
トライアルメニュー(メスを使用しない)
メスを使用する外科的施術は、大幅なダウンタイムが必要になります。
ダウンタイムとは施術治療の後に生じる傷口・痛みや赤み・腫れなどが回復する期間のことです。
期間は治療によって異なりますが、長い場合は数ヶ月程度かかることもあり、また、体調や環境などによって個人差も出てきます。
ご提供する施術はいずれもメスを使わずに行う最新治療。
ダウンタイムを大幅に抑えることが可能なため、より手軽に美容医療をご体験いただけます。
・切らない目まわりのたるみ治療
・切らない口まわりのたるみ治療
・切らないあご・首まわりのたるみ治療
・ヒゲ医療脱毛3部位
・清潔感のある毛穴レス 若見え肌
・清潔感のある色むら改善 若見え肌
・頭皮オールインケア
スタンダードメニュー
・たるみ・シワ(5種類)
全顔たるみ治療、下顔+首たるみ治療、全顔+首たるみ治療、毛穴治療 全顔、毛穴+ニキビ治療 全顔
・毛穴、ニキビ(2種類)
毛穴治療 全顔、毛穴+ニキビ治療 全顔 ・ニキビ、ニキビ跡(2種類) ニキビ跡+毛穴治療 全顔<A>、ニキビ跡+毛穴治療 全顔<B>
・色ムラ(2種類)
色ムラ+ハリ+シミ治療、色ムラ+ツヤ+トーンアップ
・複合的なお悩み(3種類)
全顔複合治療<たるみ系>、全顔複合治療<毛穴系>、全顔複合治療<色ムラ系>
・育毛、発毛
・体毛(医療脱毛)
・複合的なお悩み(9種類)
最新機器の充実
くすみやシミ除去などの美肌メニューはもちろんのことたるみの引き締め・脱毛・頭皮ケア・痩身に至るまで高い効果が見込める最新の機器を取り揃えています。
また、肌診断にも最新の機器を導入。未来の自分のお肌がどうなるのか、施術によってどう変化していくのか、ご自身の目でしっかりとご確認いただけます。

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まとめ
アリシアネオクリニックは母体である老舗アリシアクリニックの美容への知見を活かし、一人ひとりのお悩みに合わせた豊富な施術メニューをご用意しています。
技術も知見もあり安心して通っていただけることでしょう!
院数は現在2院:銀座クリニック・新宿西口クリニック
※2024年3月時点
プライバシーを重視した完全個室制になっており、夜8時まで営業してます。
会社帰りに通いやすいことでしょう!
先ずは無料カウンセリングで行ってみましょう!↓↓
一部広告・PRが含まれます。
脱毛後のケアはどうしてますか?お手入れは保湿を大切に!

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こんにちは、ヨッキです。
脱毛サロンにいって綺麗にした後のケアはどうしてますか?
せっかく綺麗になってもその後のケアは大事ですよ。
今回の記事は脱毛後のケアについて配信します。
参考にしていただけると幸いです。
脱毛後のケアはどうする?
医療脱毛後、発毛組織が破壊された毛穴の毛は、自然と抜け落ちていきます。
この毛が抜け落ちるまでの期間は、2~3週間程度かかるのが一般的です。
その間の体毛の処理は自分で行っても構いませんが、処理をするタイミングや処理方法には注意しましょうね。
レーザー照射後に自己処理をしたい場合は、肌の様子を見ながら脱毛後1週間以降に行ってください。
毛の手入れには、電動シェーバーを使用しましょう。
カミソリや除毛クリーム、ブラジリアンワックスは、肌にダメージを与えたり、効果を損なったりする可能性があるため、避ける必要があります。
また、自己処理をした部位の保湿は十分に行いましょう。
肌のうるおいを保つことが毛嚢炎(もうのうえん)や皮膚の炎症、かゆみといった肌トラブルを避けることにつながります。
脱毛後の自己処理を始めるタイミング
医療脱毛を受けた直後の肌は普段より敏感になっているため、できる限り刺激を避ける必要があります。
脱毛当日は自己処理を控え、肌を休ませることが推奨されています。
すぐに自己処理をしたい場合は、一度クリニックで相談してみましょうね。

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お手入れは保湿を大切に!
体毛の自己処理を行ったあとは処理をした箇所の保湿が欠かせません。
電動シェーバーは肌への負担が少ない道具ではありますが、毛を剃った部位へのダメージがゼロというわけではありません。
多少なりとも肌は傷ついており、乾燥しがちです。
そのためローションやクリームなどでしっかりと保湿を行い、乾燥や炎症を防ぎましょう。
この際に使用するのは普段お使いのもので構いません。
肌の保湿をしっかりと行うことが、肌トラブルの発生リスクを抑えることにつながります。
また潤いのある肌を保つことで、レーザー照射による痛みを感じにくいこともわかっています。
肌を丁寧に保湿しておくと、医療脱毛の効果を発揮させることにつながりやすいでしょう。
光脱毛の種類と仕組みと効果について

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光脱毛は主にエステサロン等で行われており、医療脱毛やニードル脱毛に比べて痛みが少なく料金も安く済むため、人気の脱毛方法です。
そんな光脱毛のしくみと効果について解説していきます。
光脱毛の種類
IPL脱毛
IPL脱毛とは「インテンスパルスライト」の略です。
黒い色素に反応する光を照射し、毛根や毛乳頭にダメージを与える脱毛方法です。
施術後1~2週間くらいで毛がポロポロと抜け落ちてくるので、効果を実感しやすいです。
成長期の毛に対してのみ効果があるため、1回の施術で全体の約10%~20%の毛に作用すると言われています。
黒い毛に反応するため、濃く太い毛質には向いていますが、反対に産毛には効果が出にくいです。
SSC脱毛
SSC脱毛とは「スムーススキンコントロール」の略です。
抑毛効果のあるジェルを肌に塗布し、光を当てることでジェルの抑毛成分が肌に浸透して毛を生えにくくさせる脱毛方法です。
IPL脱毛より痛みや肌への刺激は少ないですが、毛根や毛乳頭にダメージを与える訳ではないので、一般的には効果は弱く即効性もあまり期待できません。
黒い色素に反応させるわけではないので、産毛も脱毛可能とされています。
SHR脱毛
SHR脱毛とは「スーパーヘアリムーバブル」の略で、蓄熱式脱毛とも呼ばれています。
バルジという毛を生み出す毛包部分にダメージを与えて脱毛する方法です。
IPL脱毛のように毛が抜け落ちてくるわけではなく、徐々に生えなくなってくるというものなので、最初は効果を実感しにくい場合があります。
バルジは皮膚の浅いところにあるため、毛根にダメージを与えるIPL脱毛より低い温度で照射することができ、肌への刺激は少ないです。
成長期、退行期、休止期の毛に対して効果があり、産毛も脱毛可能です。

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光脱毛はどれくらいで綺麗になる?
光脱毛にかかわらず、すべての脱毛に言えることですが、毛には毛周期があり今目に見えているのは全体の10~20%ほどと言われています。
そのため毛周期に合わせて何度か通う必要があり、1度で全ての毛を脱毛できる訳ではありません。
光脱毛では個人差もありますが、だいたい10回~15回くらい通う方が多いようです。
ある程度は時間とお金がかかると覚悟して通う必要があります。
まとめ
比較的手軽に通うことができる光脱毛ですが、種類によってしくみや効果が異なります。
せっかく時間とお金をかけて通うのなら、しっかりと違いを理解し、自分の毛質や肌質に合わせて適切にサロンを選びましょう。
医療脱毛とエステ脱毛の違いって?*(後編)*
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こんにちは、ヨッキです。
前編は見ていただきましたでしょうか?
続いて後編をご覧下さい。
医療脱毛とエステ脱毛の期間を比較
医療脱毛とエステ脱毛で、納得できる効果を得られるまでに必要な期間です。
医療脱毛:約1年程度、5~6回の照射で効果を実感
個人差があり、部位によっても施術回数や期間が変わってきますが、一般的に、医療脱毛で効果をしっかりと実感するまでには、約1年かかるといわれています。
多くの方が5~6回の照射で一定の効果を実感できますが、よりすべすべのお肌を目指すために追加照射をしたり、さらに回数の多いコースを選んだりする方もいます。
エステ脱毛:平均2~3年、10~15回以上施術に通う場合も
エステ脱毛で効果を実感するには、平均して2~3年程度かかるとされています。
医療脱毛と比較すると、エステ脱毛は2~3倍の照射回数および期間が必要ということになります。
エステ脱毛では、10~15回以上施術に通う場合も多くなります。
短期間で満足度の高い脱毛効果を得るため、エステサロンでの脱毛を中断して、医療レーザー脱毛に切り替える方もいます。
毛のボリュームが多い方や、背中や顔、うなじなど効果が出にくい部位の脱毛をしたい方、できるだけ少ない照射回数で脱毛を目指したい方は、初めから医療脱毛を選択すると、比較的短い期間で効果を実感することができるでしょう。

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医療脱毛とエステ脱毛の費用を比較
脱毛方法を決める上で、効果を実感できるまでにかかる費用も重要です。
脱毛の目的や部位により、かかる費用が異なりますので、事前にしっかりと相談することがポイントです。
医療脱毛:1回の費用は高額だが、少ない回数で結果が出やすい
医療脱毛は、1回あたりの施術料金はエステ脱毛よりも高額です。
ただ、少ない施術回数で結果が出やすいので、コストパフォーマンスが良いといえるでしょう。
「短期間で確実に脱毛効果を得たい」
「医療従事者のいる施設で施術を受けたい」
「自己処理が不要なくらいすべすべのお肌にしたい」
という方には、医療レーザー脱毛がおすすめです。
エステ脱毛:1回の費用は安いが、トータル料金が高くなる場合も
エステ脱毛では、施術1回あたりの費用を抑えることができます。
医療脱毛よりも手軽に脱毛をスタートできますが、なかなか満足できる効果を得られず、当初の予定よりも照射回数を増やすことになった場合、トータルの料金が高くなる可能性もあります。
エステサロンでの脱毛で、効果に納得できるまで施術に通いたい場合は、回数無制限のプランを選ぶといいでしょう。
「1ヵ所だけ数百円で脱毛したい」
「全身脱毛の費用を少しでも抑えたい」
「完全に脱毛できなくても、自己処理が楽になればOK」
という方には、エステサロンでの脱毛が向いているといえます。
医療脱毛とエステ脱毛の痛みを比較
脱毛に興味があるけれど、施術中の痛みの程度が気になるという方は多いのではないでしょうか。
ここでは、医療脱毛とエステ脱毛の痛みの感じ方を比較してみましょう。
医療脱毛:痛みがあるが、技術の進歩で軽くなっている
医療脱毛では、VIO(デリケートゾーン)など毛が濃い部位の施術時に、輪ゴムなどで弾かれるような痛みを感じる方が多いようです。
それ以外の部位では、痛みのほかに「熱さ」を感じるという声もあります。
かつて、照射出力の強い医療脱毛は、痛みも強いとされていました。
しかし、近年では技術の進歩により、医療レーザー脱毛の痛みが軽くなっています。
特に毛量の多い初回は照射出力を弱めて施術したり、麻酔を使用したりするといった対応も可能なので、痛みが不安な方は、事前のカウンセリングで担当者に相談することをおすすめします。
エステ脱毛:照射出力が弱い分、痛みが少ない
体質や部位によって痛みの感じ方も変わるため、一概にはいえませんが、エステ脱毛は照射出力が弱い分、総じて痛みが少ないようです。

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優先したい条件を決め、目的に合った脱毛法を選ぶ
効果や費用、痛みの程度など、どの条件を優先したいかにより、選ぶべき脱毛方法も変わってきます。
医療脱毛とエステ脱毛、それぞれの特徴を踏まえた上で、目的に合った脱毛方法を選ぶといいでしょう。
優先したい条件を決め、目的に合った脱毛法を選ぶ効果や費用、痛みの程度など、どの条件を優先したいかにより、選ぶべき脱毛方法も変わってきます。
医療脱毛とエステ脱毛、それぞれの特徴を踏まえた上で、目的に合った脱毛方法を選ぶといいでしょう。
医療脱毛とエステ脱毛の違いって?*(前編)*

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こんにちは、ヨッキです。
そもそも・・・・違いって?
皆さん、ご存知ですか?
脱毛を検討する際に、病院やクリニックで施術を受ける医療脱毛にするか、エステサロンでのエステ脱毛にするかで迷う方は多いのではないでしょうか。
それぞれ施術方法が異なり、効果の感じ方や施術完了までに必要な期間、かかる費用、さらには痛みの感じ方なども変わってきます。
そこで今回は、医療脱毛とエステ脱毛の違いについてまとめてみました。
効果・期間・費用・痛みの4つの観点から2つの脱毛方法を比較し、どのような違いがあるのかを具体的に見ていきましょう。
両方の特徴を理解した上で、実感したい効果や予算に応じて、どちらを選ぶか慎重に決めることをおすすめします。
医療脱毛とエステ脱毛、最大の違いは脱毛機器
医療脱毛とエステ脱毛の最も大きな違いは、施術の際に使われる脱毛機器です。
医療脱毛では医療レーザー脱毛、エステ脱毛では光脱毛やフラッシュ脱毛を行いますが、使用する脱毛機器が異なります。
脱毛機器によって、効果や必要な期間、安心感なども異なるのです。
・強力な医療レーザー機器が使える医療脱毛医療脱毛
では、脱毛効果の高い強力な医療レーザー機器を使います。
数回の施術で、脱毛効果を実感することができる場合が多いでしょう。
医療用レーザー機器の使用には国の許可が必要で、一般的なエステサロンでは使用することができません。
また、病院やクリニックには医師や看護師が常駐しているため、施術中や施術後にトラブルが発生した場合も、すぐに適切な処置を受けられるという安心感があります。
・エステ脱毛で使われる機器は出力が弱い
医療従事者がいない一般的なエステサロンでは、医療レーザー機器を使用することができません。
エステサロンの光脱毛で使用される脱毛機器は、医療レーザー脱毛と比べて出力が弱く、施術1回あたりの成果が限定的。
「脱毛」というよりは「減毛・抑毛」効果に近いといわれており、結果として施術に通う回数が多くなります。
また、エステサロンでの施術中や施術後に肌トラブルが発生した場合は、別の病院やクリニックでの診察や治療が必要となります。

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医療脱毛とエステ脱毛の効果を比較
施術方法に大きな違いがある、医療脱毛とエステ脱毛。
ここからは、「効果」「期間」「費用」「痛み」の4つの観点から2つの脱毛法を比較していきます。
まずは、それぞれの効果についてまとめてみました。
医療脱毛:少ない回数で大きな脱毛効果
医療レーザー脱毛では、体毛の黒い色(メラニン色素)に反応するレーザーを照射して、毛乳頭(毛根)にある「毛母細胞」を破壊していきます。
毛母細胞が一度破壊されると、その組織から再び毛が生えることはありません。
そのため、エステ脱毛よりも少ない回数で、大きな脱毛効果を実感することができます。
エステ脱毛:得られるのは減毛・抑毛効果
医療従事者のいないエステサロンでは、施術に使用する機器の照射出力にも制限があります。
弱い出力で施術をするので、医療レーザー脱毛のように、半永久的に毛母細胞を破壊することはできません。
毛根にダメージを与えて、一時的に毛を生やす働きを弱める減毛・抑毛効果のある施術となります。
個人差はありますが、エステサロンでの脱毛は必然的に施術の回数が多くなり、「サロン通いをやめたら、毛が生えてきてしまった」というケースもしばしば見られます。
男性の脱毛が増えている?メンズ脱毛のメリットとは?

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近年男性でも脱毛する人が非常に増えています。
男性が脱毛するとどのようなメリットがあるのでしょうか?
また、どんな部位の脱毛が人気なのでしょうか?
今回はメンズ脱毛について詳しくご紹介していきます。
メンズ脱毛のメリットについて
清潔感がある
男性でもムダ毛がなくなると清潔感がアップします。
清潔感があると女性受けも良く、仕事やビジネスにおいても重要です。
自己処理が減る
特に髭は頻繁に自己処理をする方が多いです。
毎朝剃っている方や、中には1日2回剃っているという方もいらっしゃるようです。
しかし顔の皮膚は体よりも薄く、デリケートです。
どうせ剃るなら脱毛してしまった方が自己処理も減り、肌を傷つけずに済む上に時短にもなります。
汗のニオイが軽減する
特に脇などは汗をかきやすく、毛が濃く密集しているため蒸れてニオイの原因となります。
脱毛して毛がなくなれば蒸れにくくなり、汗のニオイも軽減できます。
ツルツルにするだけでなく、毛量を少なくすることもできる
脱毛は1度の施術で全ての毛が無くなるわけではありません。
毛は気になるけどツルツルにするのは抵抗があるという方は、回数を調整すれば毛量だけ減らすということも可能です。

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メンズに人気の脱毛箇所
髭
やはり自己処理回数の多い髭が人気ナンバーワンのようです。
顔は1番見えるところですし、中途半端に伸ばしているとだらしない印象を与えてしまうこともあります。
また顔の皮膚はデリケートなので、自己処理を繰り返すと肌荒れを起こすこともあります。
毎日剃っていて将来的にも生やす予定がないのであれば脱毛しない手はないと思います。
すね
髭に次いで人気なのがすねです。
夏に短パンを履いた時にすね毛が濃いのを気にしている男性も多いようです。
VIO
VIOも人気です。
VIOは男女問わず毛がない方が衛生的です。
海外では男性のVIO脱毛が当たり前になっており、日本にも少しずつその考えが流れ込んできているようです。

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まとめ
今回はメンズ脱毛についてご紹介してきました。
海外では当たり前になっているメンズ脱毛ですが、日本ではまだ抵抗があるという方もいらっしゃるようです。
しかし、ツルツルにしなくても毛量を少なくすることもできます。
また、毎日処理をする髭は脱毛することで皮膚へのダメージも少なくできるためおすすめです。
しかし1度なくしてしまった毛を元に戻すのは難しいため、脱毛する前によく考えて後悔のないようにしましょう。
男性だって美肌を維持しましょう! 化粧水と乳液でスキンケア

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- そもそも「化粧水」と「乳液」は役割が違います!
- 実は基本のスキンケアだけでも OK なんです!
- 「クリーム」や「美容液」、30 代以降にプラスを考えるのもアリ!
- スキンケアをしないと乾燥、小じわ、バリア機能低下、肌荒れなど…影響大!
こんにちは、ヨッキです。
「化粧水」と「乳液」の違い分かりますか?
当たり前すぎてスルーしがちですよね。
でもどちらもスキンケアの基本なので、 その役割についてしっかり理解することこそ美肌維持への近道なのです!
そもそも「化粧水」と「乳液」は役割が違います!
「化粧水」は読んで字のごとく「お肌に水分を補給」する役割を担っています。
つけた直後は潤っているのですが、 水分はどうしても蒸発してしまうのが難点。
さらに蒸発する際に肌の潤いも一緒に逃がしてしまう為、 お肌にフタをしなくてはなりません。
その役割を果たしてくれるのが「乳液」なのです。 お肌の表面に油分で膜を張ってくれるので大切な潤いの蒸発を防いでくれます。
ただ「乳液」では十分な水分の補給はできない為、 はじめに「化粧水」で水分補給をする必要があるのです。
その為「化粧水」と「乳液」はセットでスキンケアの基礎となっています。
実は基本のスキンケアだけでも OK なんです!
最近は様々な化粧品やスキンケア商品で溢れていますが、実は必須ではないのです。
日々のスキンケアに特定の効果をプラスしたい場合に使用すると良い物なので、 今現在気になる点などがなければ「化粧品」+「乳液」だけでも十分スキンケアは完了でき ます。
「クリーム」や「美容液」、30 代以降にプラスを考えるのもアリ!
完了できるとはいえ、年齢を重ねるにつれてお肌の悩みは出てきやすいですよね。
そこでよく耳にする「クリーム」と「美容液」について少しご紹介致します!
まず「クリーム」は「乳液」よりさらに高い保湿効果が期待できます。
水分保持力が低下してくる 30 代~40 代以降のエイジングケアとしておすすめです。
次に「美容液」です。
こちらは特定のお悩みに働きかけてケアしてくれるものです。
得たい美容効果の目的に合わせて使用しましょう。

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スキンケアをしないと乾燥、小じわ、バリア機能低下、肌荒れなど…影響大!
では、毎日のスキンケアをしないとどうなるのでしょうか?
水分・油分を失ったお肌は乾燥が進み、バリア機能は低下します。
すると肌荒れが引き起こされ、関連するように毛穴が目立ち始め、やがてくすみや乾燥小じわなどの肌悩みが噴出してきます。
日々のスキンケアはそんな悪循環に陥らず、健康的なお肌を保つ為に大切な作業です。
しっかりケアしていきましょう!
「化粧水」と「乳液」の役割や大切さについて触れてきました。
スキンケアの基礎をしっかり理解して、たくさんあるスキンケアアイテムの中から自分に必要な物を取捨選択していきましょう!
